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2010年3月13日 (土)

新しいパソコン

05_004 2004年2月に購入したDELLのDimension2400というWinXP機(左)が動作が遅くなって、新しいアプリをインアストールするのをためらうようになった。そこで日経パソコンの広告に載っていた 同じ DELLのDeskTopのstudio-xps8100(右)をNetで注文した。説明書が貧弱でモニターへのDviケーブルの接続端子が具立ち的に記載されていないので説明書にある本体のDvi端子に接続したら画面が出てこなくてWindows7が起動できない。サポートに電話して話をしていると 拡張画像カードの端子に接続することが分かった。標準で注文したのに説明書には拡張カードの図示も無い。不親切だなあ!いったん起動しかけたのに操作が出来ないものだから端子を接続しなおして起動、遮断を繰り返したら、どうもHDDがおかしくなってしまったようで、返送修理となった。引き取り、修理は延べ3日でやってくれた。HDDを交換してソフトを再インストールしてくれた。しかし音が出ないとかXP機とのプリンターやファイル共有などは電話でこちらのPCを先方から操作出来るように設定してやってくれた。便利な方法だが、こわい気もする。勿論こちらで最初にある指令を打ち込まねばならないから、いつでも勝手に出来るわけではない。しかし現用のプリンターのWin7用のドライバーが無いので供用は出来ない。Fileの供用は出来るが、特定のFolderに入れてやらないとだめである。ソフトが完備していないのでWin7用のソフトとしてはOffice07が入っているだけなので、やっとFFFTPやLhaca、Jtrimなどをインストールしてみて使えると確認したくらいだ。PHotoshop関係は新しいソフトを買う必要があるようだ。そのあたりはXP機の方が完備しているので使いやすい。この写真は共有でXP機のものを載せた。

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